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松江北堀美術館はエミールガレの陶器・ガラス・家具等を収蔵した美術館です

19世紀末期のフランス、アール・ヌーヴォーを代表する芸術家の一人、エミール・ガレ(1845-1904)の陶芸作品を中心に蒐集する類まれな美術館です。
日本美術の影響を受け、そのジャポニスムの源泉となった作品の多くが陶芸作品に見られます。
ガレが作品に描いた日本 、その美意識に通ずる繊細な表現を陶器、ガラス、家具等で感じて下さい。

 

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